車検2026 ― 2026年07月19日 04:07
4月末に車検取得。
今回は絶対合格できるよう念入りに整備。
前回の車検時にスピードメーターの誤差を指摘されていたので10%増速の
ギヤボックスを作っていたのだが完成して満足し2年放置。
車検前日に取り付けた。
ギヤはモジュール0.5で制作。全体の大きさは33x26x60mm。
ブリーザーボックスを固定するネジ穴が崩壊。
購入当初から怪しくて裏側からナットで補強していたのだが分解がめんどくさい。
分解頻度が高いのでM6→M8に拡大。
前回の車検時から変わったところ。
1.フォークブーツを元に戻した。
今回の物は以前のものと同じ形状だがSenior刻印が入っていたり外観が
つや消しだったりリニューアルされていて2本セット売りになった。
2.エキパイ交換
エキパイはハンドルを左に切って段差を超えるとフェンダーに当たっていた
ので曲がりの強いイギリス製に替えてみた。
付属のステーが全く合っていなくて作るのに苦労したが相変わらず
フェンダーと干渉する。
後端が僅かに上を向いていてマフラーがボンネビルのように後ろ上がりになる。
そのせいで後輪のアクスルシャフトが抜けなくなる。
修正し地面と並行に近づけてシャフトは抜けるようになったが。
せっかく付けたのだが元に戻したい。
また2年乗れる。
今回は絶対合格できるよう念入りに整備。
前回の車検時にスピードメーターの誤差を指摘されていたので10%増速の
ギヤボックスを作っていたのだが完成して満足し2年放置。
車検前日に取り付けた。
ギヤはモジュール0.5で制作。全体の大きさは33x26x60mm。
ブリーザーボックスを固定するネジ穴が崩壊。
購入当初から怪しくて裏側からナットで補強していたのだが分解がめんどくさい。
分解頻度が高いのでM6→M8に拡大。
前回の車検時から変わったところ。
1.フォークブーツを元に戻した。
今回の物は以前のものと同じ形状だがSenior刻印が入っていたり外観が
つや消しだったりリニューアルされていて2本セット売りになった。
2.エキパイ交換
エキパイはハンドルを左に切って段差を超えるとフェンダーに当たっていた
ので曲がりの強いイギリス製に替えてみた。
付属のステーが全く合っていなくて作るのに苦労したが相変わらず
フェンダーと干渉する。
後端が僅かに上を向いていてマフラーがボンネビルのように後ろ上がりになる。
そのせいで後輪のアクスルシャフトが抜けなくなる。
修正し地面と並行に近づけてシャフトは抜けるようになったが。
せっかく付けたのだが元に戻したい。
また2年乗れる。
チェンジスプリング折れ ― 2025年04月28日 06:44
やってしまった。 ― 2024年10月14日 13:45
自宅駐車場でバイクをバックで押し戻してセンタースタンドを立てようとしたとき
向こう側へ倒してしまった。
ハンドルを持って耐えたのだかゴロッと倒れた。
カチンと音がしてブレーキレバー先端が折れた。
歳かな。
早速発注したのだがその前にとりあえず溶接しておこう。
溶接し終わったがこれを機にクラッチレバーもYANAHA純正にしようと両方発注。
YAMAHA製が到着し袋を見るとMEDE IN JAPANと書いてある。
期待しながら開封すると酷い仕上げ。
粗いグラインダーでガーッとバリと山を削り取ってバフ掛けされている。
せっかくのフィンガーチャンネルの山が全部無くなっている。
中華製を遥かに下回るでたらめなバリ取りで外観が無惨な状態だ。
中華製の鋳物と違ってダイキャストの素材の出来の良さがわかるだけに残念。
値段は高くても良いからもう少し丁寧に仕上げてくれたら良いのに。
袋の透明部分から見える所にフィンガーチャンネルがあった形跡見えるかな。
軸径はスリーブを圧入しピッタリに仕上げた。
次の日バイクの後ろに赤い破片が落ちているのに気付く。
テールランプが割れていた。
多分倒した時に割れたのだと思う。
取り付け寸法やレンズの感じなどで「コレだ」と思うDAYTONA製を買ったのだが
届いて見ると全然違う。
違っても取り付け寸法が同じなのだから丸ごと交換してしまえば問題ないと思ったが
レンズを当てがってみるとそのまま使えそうな感じ。
わずかに大きいがレンズだけをポン付けで交換出来た。
ルーカスタイプのテールは色々出ているのでどれが正解なのか分からない。
向こう側へ倒してしまった。
ハンドルを持って耐えたのだかゴロッと倒れた。
カチンと音がしてブレーキレバー先端が折れた。
歳かな。
早速発注したのだがその前にとりあえず溶接しておこう。
溶接し終わったがこれを機にクラッチレバーもYANAHA純正にしようと両方発注。
YAMAHA製が到着し袋を見るとMEDE IN JAPANと書いてある。
期待しながら開封すると酷い仕上げ。
粗いグラインダーでガーッとバリと山を削り取ってバフ掛けされている。
せっかくのフィンガーチャンネルの山が全部無くなっている。
中華製を遥かに下回るでたらめなバリ取りで外観が無惨な状態だ。
中華製の鋳物と違ってダイキャストの素材の出来の良さがわかるだけに残念。
値段は高くても良いからもう少し丁寧に仕上げてくれたら良いのに。
袋の透明部分から見える所にフィンガーチャンネルがあった形跡見えるかな。
軸径はスリーブを圧入しピッタリに仕上げた。
次の日バイクの後ろに赤い破片が落ちているのに気付く。
テールランプが割れていた。
多分倒した時に割れたのだと思う。
取り付け寸法やレンズの感じなどで「コレだ」と思うDAYTONA製を買ったのだが
届いて見ると全然違う。
違っても取り付け寸法が同じなのだから丸ごと交換してしまえば問題ないと思ったが
レンズを当てがってみるとそのまま使えそうな感じ。
わずかに大きいがレンズだけをポン付けで交換出来た。
ルーカスタイプのテールは色々出ているのでどれが正解なのか分からない。











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